どういう訳か!?またしても凄いアーティストの出演が決まってしまいましたぁ!

swing journal誌の人気投票・テナーサックス部門では'99年よりNo.1を独走!!!

名実共に日本ジャズ界を代表する奏者と云っても過言でない川嶋哲郎氏!

そんな彼のライブが決定致しましたぁ!!!スゲェ~!!!どうしようぉ!!!

ジャズの枠を超えたテクニックと表現力は、普段ジャズを聴かない方こそ体験して頂きたい!

しかも、クロキビスポークルームの仕立屋ライブならでは至近距離ライブは、脳天直撃の感動です!

■ 仕立屋ライブ Vol.07 ■
 川嶋哲郎 TRIO Tour

【出演】 川嶋哲郎(テナーサックス・フルート)
     菅原高志(ドラム)
     織原良次(ベース)

【日時】 2011年3月8日(火) 18:00開場 19:00スタート

【場所】 クロキビスポークルーム

【料金】 前売 2,500円 当日 3,000円 ←普通ここんなプライスでは…。

【予約・問い合わせ】 クロキ ビスポーク ルーム
             メール または 電話0944-63-5867 まで 
             席数は35席のみ!お早めに!

フライヤー(仕立屋ライブvol

【 川嶋哲郎(かわしま てつろう)プロフィール 】

1966年8月9日、富山県生まれ。

6才からピアノを始め、12才でトランペット、高校時代にテナーサックスに転向。大学在学中に独学でジャズを始める。卒業後名古屋で会社員として勤務するが、原朋直(tp)と大坂昌彦(d)に出会い、27歳でプロに転向。テナー、ソプラノサックスだけでなく近年ではフルートも演奏。

原・大坂5、日野皓正5、大西順子6、日野元彦6等の活動を経て近年では東京銘曲堂(TMD)、メンバーを一新した自身のカルテットの他、ライフワークのソロ、デュオライブ等も精力的に実施。また日野皓正(tp)、山下洋輔(p)とのコンサートも不定期ながら数年に渡って開催。
自己バンドによるアフリカ(セネガル&ギニア共和国)での公演、定期的に単身渡仏しヨーロッパ各国の多数の演奏家との共演を果たす等、国際的にも表現の場を広げている。
2009年1月にはニューヨークとボストンで行われたイベントに竹澤悦子(筝)と共に招待され演奏。同年より石森管楽器店にてセルフプロデュース公演を定期的に開催。さらには2010年より「サックス奏法研究会」を定期的に開催している。
また2007年より2010年までJazzLife誌にて「わがままサックス哲学」の連載、2009年度より講師として洗足学園音楽大学での講座を受け持つ。
2011年にはジャズと日本文化の象徴である俳句を統合した「Jazz句会」に出演、ジャズプレイヤーの枠を大きく超え、日本人即興音楽家として独特な活動を続けている。

1999年に初リーダーアルバム「ETERNAL AFFECTION」を発表。
2004年からソロパフォーマンスをライブ収録した「天元」シリーズ4タイトル発表。
2006年からはジャンル・楽器問わず、様々なミュージシャンとのデュオアルバムがリリース開始。
最新アルバムは、カルテット名義の「Days Of Bird」。

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